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シュウマイ日誌

水曜日から、2週間前に撒いたチラシの第二弾が折り込みされているようで、チラホラお客様からお声がけいただきます。普通の印刷チラシだったら、反応などなかったんだろうな、と思っています。


本日、初めておいでいただいたお客様のオーダーが叉焼をスライスするものだったので少しお話しする時間がありました。餃子よりもシウマイが好きだという方で、なかなかおいしいものがなく、華正樓のものを取り寄せて召し上がっていらっしゃるとのことでした。


私はシウマイがそれほど好きだったわけではなかったので、商売にかかわる、ターゲットや目標となるあたりしか食べたことはありませんでした。華正樓さんの焼売は10個で1620円とのことで、商売上、私とはかかわりが希薄そうだったので恥ずかしながらどんなお味なのか知りません。


今週の水曜日は特に予定がないので、ひさしぶりにお世話になった本牧の上田屋さんにいったあと、参考に購入してみようかと思います。


視野を広く、研鑽に努めねばなりません。


当店のシウマイについては、気候が良くなったこともあり品質的に安定しています。粗挽きの肉感と肉の弾力がシンプルに味わえる出来栄えになっていると思います。



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店内の気温が37度!13時ごろから17時ごろまで。毎年のことですが私は全然大丈夫です。しかしお客様が不快ですよね。 叉焼を焼いていることを想定しての室内容量と換気力なので非常に強力で冷暖ともにエアコンは全く効かないのです。 ですので、火曜日から調理済みの商品は見本を1つだけケースにおいてあとは冷蔵保管にしてしまいました。並んでいればついで買いもある、とは思いますし、試食した感じでは商品自体の強度も

3月ごろから店舗近隣の人の流れが大きく変わってきていると感じます。期待を含んでコロナ後の生活が始まった頃でしょうか。 店舗の営業成績が昨年に及ばないことから実感を強くします。昨年夏ごろから始めた卸売も徐々に店舗が増えてきました。優良な顧客との取引が少しづつですが増えていくことで、お店の来店客を増やす努力をしながらこちらにも注力していく予定です。 集中すべき、との思いもあるのですが一点集中は正直リス