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接客も楽しいのですが、こんな商品を作ったら驚くだろうな、喜ぶだろうな、と想像することもかなり楽しいのです。


もともと商売人という感じでもないのでだんだんと品物が増える傾向にあります。製造業、ということで考えるとあまり良い傾向ではないです。


今週末に特売する水餃子、雲吞については生で売っていて普段店頭で陳列できないこともあり、知っている人しか買いません。


これら二つは近いうち廃盤になる運命か、と思って準備しております。





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店内の気温が37度!13時ごろから17時ごろまで。毎年のことですが私は全然大丈夫です。しかしお客様が不快ですよね。 叉焼を焼いていることを想定しての室内容量と換気力なので非常に強力で冷暖ともにエアコンは全く効かないのです。 ですので、火曜日から調理済みの商品は見本を1つだけケースにおいてあとは冷蔵保管にしてしまいました。並んでいればついで買いもある、とは思いますし、試食した感じでは商品自体の強度も

3月ごろから店舗近隣の人の流れが大きく変わってきていると感じます。期待を含んでコロナ後の生活が始まった頃でしょうか。 店舗の営業成績が昨年に及ばないことから実感を強くします。昨年夏ごろから始めた卸売も徐々に店舗が増えてきました。優良な顧客との取引が少しづつですが増えていくことで、お店の来店客を増やす努力をしながらこちらにも注力していく予定です。 集中すべき、との思いもあるのですが一点集中は正直リス