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商談経過

地方のとあるスーパーマーケットさんとプライベートブランド製造の商談をしています。思い入れのある先様で売り上げ的にも成功させたい。


商品化実現すればより多くの方に、シウマイの本来的なおいしさを知っていただくことができますし。


部門はデリカ部門です。これまでは精肉部門でのお付き合いが多かったのでデリカは初めてです。当日売り切りという制限があるので利幅を大きくとらなければならない事情があります。


当店では同じグレードのものをこれくらいで売っている、御社でも売れるはずだ、という話ですが専門店とスーパーマーケットの中の総菜、ではお客様の中の位置づけが違うのでそうはいかない、とのこと。自分も一消費者に帰ればそう考えるでしょうか?


商談第二回目は価格を合わせるという課題をもって帰ってきた、ということでした。

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3月ごろから店舗近隣の人の流れが大きく変わってきていると感じます。期待を含んでコロナ後の生活が始まった頃でしょうか。 店舗の営業成績が昨年に及ばないことから実感を強くします。昨年夏ごろから始めた卸売も徐々に店舗が増えてきました。優良な顧客との取引が少しづつですが増えていくことで、お店の来店客を増やす努力をしながらこちらにも注力していく予定です。 集中すべき、との思いもあるのですが一点集中は正直リス